交通事故に遭ったら治療院は自分で探そう!! 垂水坂口鍼灸整骨院

2018年07月21日

こんにちは

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

最近はすごく暑いですね!!熱中症で良く倒れてますね!!

みなさんも水分補給をしっかりしてくださいね!!!!

 

むち打ち症など捻挫系のけがの治療は柔道整復師のいる整骨院やせいこうちんの最適である

ですが一般的な選択肢として病院や」整形外科が多いようです!

事故直後の検査や診断書を発行してもらうために病院や整形外科の受診は欠かせませが、その後の治療に関しては、整骨院・接骨院の方が専門であると考えますので、検査を受けたあとは整骨院・接骨院で受けられることをお勧めします。

 

最初の整形外科さんはワンパターンの治療に不安を感じ整骨院への転院を決意しました。

この決断が功を奏し早期の回復につながりました。

整形外科さんはシップだけしかくれないなどの患者様の声をよく耳にします。

シップは炎症を抑える役割をしているので固くなっている筋肉などは良くなっていません。

交通事故で痛めた怪我はなかなか治りにくい症状です。

あんいにあまりいたくないからこのままほっといたら治るだろう

など言うっていると後遺症が残ったり雨の日に痛くなったりします。

雨の日にいたくなるのは気圧が下がるからです。気圧が下がると血管の内圧が上がったり関節包の中の圧も変化することによって痛く感じるようになります。

 

このような症状を良くしたいのであればはやめに近くのむち打ち治療協会に認定されてある院を探して通うべきです。

 

保険会社との兼ね合いもありますが大体3ヶ月通院するとよくなります。

 

むち打ち症は1回や2回で治るものではないと知っておくことが大切です。

 

 

垂水坂口鍼灸整骨院に来ていただいていた患者様の声を1部ご紹介したいと思います。

 

後ろからの追突でむち打ちになり最初は整形外科に通っていたんですけどあまりにも変わらなかったので垂水坂口鍼灸整骨院さんに行ってみることを決めました。交通事故事態が初めてだったのでなにもわからず不安でしたが先生が親切に説明をしてきただき不安な通院することができました。損保さんとのやり取りも先生が変わってしていただいたり助かりました。

痛みの方では自分は頚、背中、腰の痛みが事故した次の日に出てきました。特に頚が痛くて動かすことができませんでした。垂水坂口鍼灸整骨院に1回目行ったときにハイボルテージと言うう治療器を当ててくれたらすぐに頚が回るようになりました。

 

その後はマッサージと電気治療で3ヶ月通院しました。3ヶ月の間親身になって症状を聞いてくれてその時その時の痛みを確認していただき安心して通うことができました。

 

一般的に行われている治療

一般病院や整形外科などで行われている西洋医学的治療法は急性期はまず先進の安静、頚椎かカラーの装着 (頚椎カラーの長期着用は頚部の筋力が低下してしまうので注意が必要です。

大体3日~4日が良いでしょう。

痛みによっては炎症鎮痛剤などが使用されます。

薬物療法では非ステロイド系炎症鎮痛剤、筋弛緩薬、胃粘膜保護薬の3点セットを用いることがオオいですね!!

痛みが強すぎる場合は注射でブロック注射をする場合があります。

痛みが治まり急性期が治ったらけん引療法、温熱療法、運動療法を行います。

 

 

交通事故に遭った際は「急性期」だと思ってください

病院では肩こり、なのどの症状と一緒にしていますが。

むち打ち症は全く別もモノです筋肉や靭帯が伸びたり断裂していたりするので

温熱療法をするのは理論には逆らっています。

急性期の処置として考えられているのが(RICE)

ライス処置です。安静、冷却。圧迫。挙上

この4つをさした言葉です。急性期にはこの治療がどれだけ的確素早くできるかが予後を左右します。そのあとの慢性期に関しては拘縮した筋肉をほぐさなければいけないので整骨院の先生にお願いしてください。