症例報告
2026年10月20日

〈症例報告〉
○30代男性
○症状
・元々慢性的な腰痛があり仕事中に重いものを持った際に激痛
・ぎっくり腰
○検査
・腰部の動作確認
・骨盤の歪みの確認
・インナー検査
【初回】
・当院独自のMPF療法
・インナーマッスル検査(6)
腰部立位後屈時に痛みあり。
施術後は安静時は痛み出なくなったとの事。
【8回目】
腰の痛みら無くなっていて、だるさのみ。
2週間前に段差で足を捻って、左足首に痛みあり。
インナートレーニング(11-12-13)
【16回目】
姿勢良くなっている。
足首の痛み引いてきていて、腰の状態も良いとの事。
インナートレーニング(15-25-30)
【24回目】
痛みは無くなっているが、腰に張りがある。
インナートレーニング(15-25-30)
【同じ症状でお困りの方へ】
ぎっくり腰は、急に強い痛みが出て、立ち上がる・座る・身体を動かすなど、日常生活に支障が出ることがあります。
痛みが落ち着いても、腰への負担が続くことで、再び痛みを繰り返すこともあるため、身体の状態を確認し、適切なケアを行うことが大切です。
「急に腰が痛くなった」「身体を動かすと腰が痛い」「ぎっくり腰を繰り返している」など、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。










