症例報告
2026年10月5日

〈症例報告〉
○60代男性
○症状
・猫背、姿勢の悪さが気になる。
・頭がかなり前に出ている状態になっている。
・手のしびれが右に強くでている。
・足のシビレ(第一指)
○検査
・骨盤の歪みの確認
・インナー検査
【初回】
・当院独自のMPF療法
・インナーマッスル検査(初4)
【8回目】
姿勢よくなっているが、頭がかなり前に出ているのが気になるとの事。
MPF療法とインナートレーニングに加えストレッチポールも実施
【16回目】
姿勢よくなっている。首の動きが悪い。
インナートレーニング25
【24回目】
姿勢よくなっており痛み、痺れ無くなっている。
だがまだ肩周りの張りが目立つため
次回以降メンテに移行
【同じ症状でお困りの方へ】
腰痛や頭痛、肩こり、首の痛みなどは、症状が落ち着いたからといって放置してしまうと、再び痛みが出たり、慢性的な症状につながることがあります。
痛みやつらさが強くなる前や、症状が軽いうちに、早めに適切な治療を行うことが大切です。
「少し気になる」「最近痛みが続いている」など、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。










