症例報告

2026年09月28日

〈症例報告〉

○40代男性

○症状

腰痛・頭痛・肩こり・首痛み・手を挙げた際の肩甲骨付近の痛み

○検査

・骨盤の歪みの確認

・腰、首、肩の動作確認

・インナー検査

【初回】

・当院独自のMPF療法

・インナーマッスル検査

自分で姿勢を意識するだけでも少し楽になった

【8回目】

肩こりマシになっている、左肩外転していくと詰まりがあり、棘上筋トレーニング指導

【14回目】

姿勢良くなっており、経過良好だが、肩挙上で肩甲骨付近に張りあり、疲れが出ているとの事。

【24回目】

少し腰にハリがあるぐらいで、痛みは出ていないの事。

【32回目】

特に痛み出ていないとの事。

【同じ症状でお困りの方へ】

腰痛や頭痛、肩こり、首の痛みなどは、症状が落ち着いたからといって放置してしまうと、再び痛みが出たり、慢性的な症状につながることがあります。

痛みやつらさが強くなる前や、症状が軽いうちに、早めに適切な治療を行うことが大切です。

「少し気になる」「最近痛みが続いている」など、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。